幼少よりマジシャンにあこがれ、1992年プロマジッククリエイターとして始動する。
作品は海外でも権威あるマジック誌『GENII』にも掲載される。
2012年~太田プロダクションに所属。
スタードラフト会議、メレンゲの気持ち、スッキリ!など多くの番組に出演、マジック番組の監修も行う。
一般書籍は現在まで保育~高齢者向けまで計20冊以上を発行。
『おり紙マジック』『おり紙歌あそびソングシアター』『子どもと楽しむ 10 秒マジック』(いかだ社)など、新しいコンセプトの本を生み出し続けている。
①体験して楽しめる
簡単で一瞬に子どもを引き付ける、まさに保育・幼稚園の先生にとっての魔法の小道具です。
また、親子で一緒に作っても楽しめます。
のびる現象に特化した分かりすい現象で、紙1枚の工作でできるエコロジーなマジックなのです。
②鑑賞して楽しめ、知育に役立つ
「のび〜るシアター」は知的好奇心を刺激します。
その『のび〜るマジックショー』は子どもたちの“なぜ”と思う気持ちを刺激します。
目にする現象の“なぜ”、見せた結果“なぜ”、見せたもののそもそもの“なぜ”。
シアターを見終わった後の“なぜ ”を解消する行動が知育へとつながるのです。
また、全員でやる「のびのびっ、のびのびっ、のっび〜る!」というおまじない、子どもは 大好きです。
そして何かが伸びると「伸びたのは...ぼくが・わたしが、おまじないをかけ、そう望んでそうなった」という気持ちになります。
不思議を願う気持ち、こうなりたいと願う気持ちを引き出すのも「のび〜るシアター」の 狙いなのです。
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